receive newsletter

Sign up for free now & download the entire unplugged series & more!

Every Sunrise ここに歌詞をダウンロードしてください。

every-sunrise.doc アルバムの歌詞 40 KB
 

December 18 2014
こんにちは。お元気ですか? 



私は最近連絡をしていない。ごめんなさい。私にとって日本語を書くことは難しいです。もっと勉強しなければならないね。
 
そろそろ新しい年がやって来ます。新年の予定がありますか? 身体に気をつけてくださいね。
 
2014年は私にとって素晴らしいでした。私のアルバム”EVERY SUNRISE”はほとんど売り切れました。YEAH!  おかげさまで !

 
もし私のアルバムをまだgetしてなければウェブサイトから買うことができます。もちろん、iTunesAmazonでもあります。CDは素晴らしいクリスマスプレゼントだ思います。ウェブサイトから買ったら私がサインします!
 
Sorry for my bad Japanese!! 
 
メリークリスマスandハッピーニューイヤー!!          

9月14日2014年

夏の間に私の音楽
を聴いてロックハートでの顧客特別なありがとう。私の音楽を購入していただきありがとうございます。私は本当にみんなの前歌って楽しんだ。Thank you very much everyone!!  Yoroshiku!



★★★★★★★★★☆ 「このアルバムに収録された11曲にははずれがない」エリオット・マクスリー (ナッシュビル・ミュージック・ニュース・マガジンUSA)★9/10 個 「…素晴らしい曲…」「…魅力的なボーカル…」「…どんな場面でも楽しめる音楽…」(ミュージック・エミッションズ・マガジン USA)

★★★★★★★★★☆ 「素晴らしい音楽家」「…クラッシックなアメリカン・フォークロックとクラッシックカントリー・ポップの境を越えた…」「ペティットはリスナー全ての心に響く奇跡を起こす」(スコープ・マガジンUSA)

★★★★★★★★★★ 「ペティットは爽やかな風だ…」「Every Sunrise」は今日のありきたりな音楽にいい刺激を与える…」(オール・ワッツ・ロック・マガジンUSA)

★★★★★★★★★☆ 「『エブリ・サンライズ』は心躍るサウンドで始まり、次々と素晴らしい曲が続く、きっちり11曲」…必ず「エブリ・サンライズ」を手に入れてほしい。-マーシー・フランコ インディ・アーティスト・アライアンス・マガジンUSA

★★★★★★★★★☆ 「一曲目から最後の曲まで、『エブリ・サンライズ』はキャッチーで元気を与えてくれる最高のアメリカーナ(カントリーとロックが融合したジャンル)音楽だ。リスナーを魅了し、存分に楽しませてくれるだろう。 ロックンロール・ビュー・マガジン-USA

★★★★★★★★★★ 「卓越した音楽、ジャンルの枠を超え…ノリが良く、深みがあり、飽きさせない…従来のシンガーソングライターの型を壊し、アメリカーナ・カントリー・ブルースをルーツに持っているのは明らかだ」「…ケリー・ペティットを2014年の顔にしよう」(アラン・プレイサー記  インディー・シャーク・マガジン USA)

★★★★★★★★★☆ 「どんなジャンルの音楽ファンでもこの宝石箱のようなアルバムから何かしらお気に入りを見つけられるだろう。」「エブリ・サンライズ」は明るく、心地良い、心を込めたアルバムである。 ヴェンツ マガジン USA

★★★★★★★★★★ 今年のアルバム賞にノミネート。「…心打つ音楽のコレクション。作曲はとても優れており、一貫した音楽経験に満ち、一曲一曲に個性があり、スタイルがあ り、そして演奏は個性的である。音の一つ一つ、詞一つ一つ、このアルバムには捨て曲が無い。」サイラス・ローズ(インディー・ミュージック・ダイジェス ト・マガジン創立者 USA)
2014/02/18
レビュー、感想など
こんにちは


今日はお願いがあってメールをしました。

ご存じかもしれませんが、今iTunesAmazonCDbaby  そして、私のゲストブックなどのオンラインミュージックストアに寄せられるレビューがアルバムの売り上げや、ダウンロード件数に大きく影響しています。

そこでお願いなのです。もし、いずれかのオンラインミュージッ クストアにアカウントを持っていましたら、そこに私のアルバムについて1~2行のレビュー(ぜひ、良い評価を!)を書いてくれませんか。とても助かりま す。一か所のサイトにレビューを書いていただければ同じ文章を他のサイトにコピー&ペーストで載せることができます。

どうぞよろしくお願いします?

どうもありがとう!
 
Rating: ★★★★★ 5つ星のうち 5.0 By 
レビュー対象商品: Every Sunrise (CD)
EVERY SUNRISE は、どの曲も上出来です。

辛口で厳格なKellyの父親が、「このアルバムは成功だ」と
認めた程ですから。

ブルースロックにカントリーな風味がKellyの持ち味ですが、
ナッシュヴィルで録音された今作は、彼のテイストが存分に
発揮されています。

Rating: ★★★★★5つ星のうち 5.0 前作同様アコースティックでメロディアスな快作,
By 
TakC_MD_PhD (Somewhere in space) - レビュー対象商品: Every Sunrise (CD)
カナダ、ナナイモ出身ミュージシャン ケリー・ペティット6枚目アルバム。

1から3枚目までは既にCD自体の入手は難しく、その中から選別された曲オーディオトラックをケリーのホームページから購入できます(kellypettit.com)
4枚目 Fuel
5枚目 These Days
本作は5枚目同様プロデューサーにGreg Arnoldを迎えて、米国Nashvilleで録音されてます。
GregとKellyの共同作業は5枚目同様あるいはそれ以上に楽曲の充実という形で本作に現れています。

どの曲も聴きやすく、一緒に口ずさみたくなるメロディーを持っています。
なおかつ決して同じ事の繰り返しでなく、異なる味わいを持った楽曲たち。
Nashvilleで録音したことにより熟練のミュージシャンたちが参加、様々な楽器で卓越した演奏を聴かせてくれます。
最近のデジタル技術を駆使した出来合いの音楽とは明らかに一線を画する”本物の音楽”がここにあります。

日本の芸能界を一瞥すると、作り物・使い捨てのアイドル・音楽もどきが跋扈しています。
かたや本物の音楽家が、才能と努力に見合った評価を得られず葛藤しています。

世の中あるいは人生ってそんなものかもしれませんが、魂を震わせる本物の音楽を耳にして、気に入ったらぜひ支援してあげて下さい。
自分たちが何にお金を払うかが、これから先の世の中を形作っていくのです。
小さな選択が大きなうねりとなっていく事を切望します。

ホームページからオリジナル英語歌詞と邦訳した歌詞をダウンロードできます。
歌詞も様々な陰影を帯び、味わい深いです。あわせて堪能して下さい。


こんにちは!
冬休みの準備はできましたか?
 
8月にレコーディングを始めたアルバムがついに完成しました。やった!

発売日は1月です

が…

あなただけ、期間限定の特別価格で今から購入できます
 
なんとCDが10ドル
しかも、その場でダウンロードできるオーディオブックのおまけつきです。

発送前にCDにはサインをいたします。プレゼントに、とお考えの方は、メールでお知らせくだされば、相手の方のお名前も記入します。メールはこちらまで。kelly@kellypettit.com
 
ニューアルバム"Every Sunrise"「エブリー・サンライズ」はこちら。

 どんなサポートのお申し出もありがたくお受けします。良いお年をお迎えください。新年のご挨拶にまたニュースレターを出します。

 
ありがとうございます。

Kelly
ケリー

 
2013/09/30
こんにちは

次のホテルで2日過ごしてから市街地に近いホテルに移った。プロデューサー兼シンガーソングライターのGreg Arnold(グレッグ・アーノルド)がオーストラリアから遥々やってきて、ここで再会した。(Gregは5枚目のCDThese Daysのプロデューサー)その後の数日間はGregが ギターを持って私の部屋までやってきて、録音前の曲の確認をした。二人でアレンジをしたり、歌詞のアイディアを出しあったり、同時に沢山ある曲の中からア ルバムの収録にピッタリ合った曲を選んだ。私はこのアルバムのためにゆうに20を超える曲を書いたけれど全部収録はできない。
8月18日から23日まで“ALEX the GREAT(アレックス大王)”スタジオでレコーディングをした。このスタジオのすごい所は居住スペースがついていたことで、レコーディングに集中できなくなった仲間に必要なぜいたく品が全て揃っていた。ここで寝られたので随分とホテル代の節約にもなった。このスタジオのオーナーの一人は伝説のBrad Jones(ブラッド・ジョーンズ)だ。Greg Arnoldや Brad Jonesと一緒にアルバム制作ができるなんて言葉で表せない程エキサイティングな経験だった。二人の経歴を書いたらトイレットペーパーくらいの長さになると思う。二人の独創性、技術それに性格のおかげでレコーディングは活気に満ちた楽しいものとなった。
おまけにSteve Bowman(ス ティーブ・ボウマン‐カウンティング・クロウの元ドラマー‐)をドラマーに迎えることができた、なんて私は幸せ者なんだろう。彼は才能あふれるドラマーで あるだけでなく、もし今の仕事をしていなかったらコメディアンでも立派にやれたと思う。私は彼の人柄はもとより、それ以上に一曲一曲に命を吹き込んでくれ るその姿にすっかり感動した。どのメンバーも共通の思いがあったようで、自分の担当が終わった後もSteveは皆と一緒に過ごし、曲がどんな風に完成に近づいていくのかを見届けにちょくちょくやってきた。
マルチプレーヤーのFats Kaplin (ファッツ・カプリンーRobert Plant band のバンドメンバーなどで活躍中)も 参加、片手に乗る小さなCDにいろいろなアイディアを注ぎ込んでくれた。彼はしっかり者で、バトンタッチした私たちの考えとどんぴしゃり。実際、曲の雰囲 気をさらに盛り上げるためにとっておきの味付けをしてくれた。レコーディングに彼が参加してくれて本当にうれしかった。てだ。特にナッシュビルではこれが言える。才能のある人間は他の誰かと必ず一緒に仕事をしているようだ。誰か と一緒にした話の中には計り知れない価値があるものもある、で もそのままどこにも広がって行かないのかもしれない。
毎日3時半ごろに昼休みを取った。Bradは よく自分のお気に入りのレストランに私たちを連れて行ってくれた。彼は私たちに地元料理を食べさせたかったみたいで、ほとんどの種類を食べつくした感じ だった。メキシコ料理、バーベキュー、南部のフライ料理などなど。レコーディング中の曲以外のことについてもいろんな話ができて、特に私にとっては才能の 陰に隠れた個性について少し知ることができてとても勉強になった。今回学んだことの一つが音楽業界での「6次の隔たり」(人は間に6人以上介すると世界中 のどんな人ともつながれるという仮説)についてだ。特にナッシュビルではこれが言える。才能のある人間は他の誰かと必ず一緒に仕事をしているようだ。誰か と一緒にした話の中には計り知れない価値があるものもある、で もそのままどこにも広がって行かないのかもしれない。
最終日、ほとんどの曲が仕上がりに近づいていたけれど、それでもまだいくつか済ませなければならないことが残っていた。Gregと私はナッシュビルを離れなければならいのでBradが残りの部分を仕上げてくれる。
Bradは私の曲をとても気に入った、だけど声はもっと素晴らしい、とよく言ってくれた。Steve Bowmanは私の声を聴くとFreedy Johnsonを思い出すと。Gregは今度のアルバムはかなりイケテルと思う、”These Days”よりも断然良い、完成品を聞くのがものすごく楽しみだと言ってくれた。トップクラスの人たちからの好意的な感想は時にミュージシャンにとって大きな力になる!

最後の最後に振り返って握手をし、「また今度」と口にするのはつらい。

さしあたって、このアルバムがみんなに届けるスパイスの数々を楽しみにしよう。
また、会おう。

Kelly
ケリー



2013/06/28
20歳になった曲が新しい人生を歩き始める



誰か覚えてる人いる?

90年代、大学に通いながらシーバスのターミナルで毎日路上ライブをしていた頃、私はケイト・マッコルという女性と曲を書いた。
この曲はギターで弾いてはいたけれどコードだけ、それ以上の進展はなかった。
ケイトは翌日その曲にメロディーと歌詞をつけてまたやって来た。
スタジオに行って、私のギターをバックにケイトが歌い、この曲を録音した。ただ、形にしたくて。
20年間このことはすっかり忘れていたのだけれど、ケイトが突然連絡してきてこの曲をコンテストに応募、上位になったと知らせてくれた。
ケイトのホームページを覗いてこの曲を聞いた。
こんなに年月がたっても、ちゃんとこの曲は生きている。
音楽業界では、いつ自分の曲が誰かの心に語りかけるかなんてわからない。
昔よくターミナルで路上ライブをやった。
シーバスは15分おきに出発、ぼくらは結構なお金を稼いだっけ。

ここでこの歌が聞ける。よろしければどうぞ。
Song is "We've Reached Our Stop"


ケリー

2013/06/05

Lyrics lyrics lyrics!

歌詞、かし、カシ!



まだ頭は真っ白け!
どうしてこうも大変なんだろう!
日々私の周りはいろんな出来事で満ち溢れているのに、それなのに何も書けない。
仕方ない、心に浮かんだことを何でもとりあえずこのノートに書き留めておくことにして、それから何かしら自分に意味のある言葉をひっぱり出すことにした。
この前のアルバム制作の時も同じ悩みで、レコーディング前の数日間徹夜したっけ。
今回はゆとりを持って、何度か書き換えたり、磨きあげたいと思う。
そろそろこのブログから引き揚げて、想像力を司っているところへ戻った方がよさそうだ。

まず、その場所を見つけないと!
2013/05/03

Making an Album is Sadly a Fond Memory
アルバム制作は寂しく楽しい思い出

楽しい思い出を振り返るのは物寂しい。
素晴らしいからまた同じ思いを経験したいと切に願う。
でもそれは叶わない。

だからそれは楽しい思い出の引き出しにしまって、時々眺めに行く。
できることならオーストラリア行の飛行機に飛び乗り、5枚目のCD「These Days(ディーズ・デイズ)」を完成させてくれた仲間たちに会いに行きたい。

歌詞のヒントをもらったあの海辺を歩いたり、地元の人たちと何気ない会話を交わしたり、市街を走るトラムの窓から道行く人たちを眺めたい。何といってもアルバム制作に手を貸してくれた仲間たちとあのスタジオに戻りたい。
楽しい思い出はぜひまた、経験したいと思う瞬間。

たぶんこれがCD政策をたまらなく好きな理由なんだと思う。
ただの歌っていうわけじゃない。
それは旅の始まりから終わりまで全て。

全ての努力、この夢を叶えるというゴール、同じ楽しみを共有した大切な仲間たち、挑戦、小さなこだわり、一生忘れることのない記憶、そしてたどり着いた最高の完成品。

とうとう、それを手にする。
全ての物がすっぽり、コンパクトディスクに収まって私に手のひらにある。
それが、残った物。

These Daysディーズ・デイズ」は私にとって単なるアルバムではない。

私の人生の1ページだ。
挑戦が始まり、ゴールにたどり着く。

ギターから湧き出した一つのコード、頭に浮かんだメロディー、町の看板から失敬した歌詞、そんなものからアイディアは始まった。

安い航空券を探す、ホテルの部屋、見知らぬ町、新しい友人たち、そして共通の目的。
自分の夢を叶えるためにはやらなければならないことが山ほど控えているのは分かっている。

家族や友人たちからのインスピレーション、とりわけ達成感を得られることをやっている自分自身が見える。
そして、全てが終わると計り知れない満足感に充たされ、その一方でまた同じ挑戦をしたいという欲望が湧き上がってくる。

この全てのプロセスに魅かれ。
もっともっと、上へと。

遂に時が満ちて、新しい思い出作りが始まった。
この8月私はナッシュビルで新しいCDのレコーディングをする。




10/10/2012
日本のファンのみなさん、こんにちは


ホームページに日本語のお知らせを載せないまま随分長い時間が過ぎました。ごめんなさい。これからはもっと積極的にいろんなお知らせをしていこうと思っています。

今年の夏はとても素晴らしく、ブラジルに3週間それからカナダにも同じく3週間行ってきました。それはもう、楽しくて言い表せないほど。ブラジルではゆっくり体を休め、時々ギターを弾いていました。その反対にカナダでは家族や友達とこれまでのうめあわせをするのに大忙しでしたが、みんなと再会できて最高でした。故郷のナナイモの気候は快適そのもの。ここ日本の夏のような湿気がありません。近所の湖、川、海に泳ぎに行ったり、サイクリングをしたり、海辺のレストランでランチを楽しんだり、「これがやりたかったんだ!」という感じでした。

さて、日本に戻り私は平日働いて、週末はまたライブをする日々を送っています。週末にはロックハート城で私の姿を見かけることができると思います。ライブを見にロックハート城にいらっしゃるときには必ず前もってスケジュールを確認してください。別な場所でライブをしている可能性もあります。

実は今年の8月には新しいCDを録音するつもりでいたのですが、スケジュールがいっぱいで叶いませんでした。残念だけれど次の8月までお預けです。次回はアメリカの音楽の中心、テネシー州ナッシュビルで録音する予定です。もうしばらくはできる限りたくさんの良い曲を書いていくつもりでいます。

Eメール、ツイッター、フェイスブックなどへのメールは大歓迎です。ファンの人たちとのおしゃべりは大好きですから。

じゃ、また元気で。


Kelly

 

2010年9月3日
こんにちは!


皆はどんな夏を過ごしたのかな?

僕には最高の夏だった。きっといつまでも心に残ると思う。何といっても一番の思い出は家族が僕の家にやってきて2週間滞在したこと。8月中は18回ものショーをこなし、そのショーに家族を連れて回りながらも、何とか時間を見つけては楽しいこともたくさんできた。

音楽については、CDセールスは順調。この10年以上CDはもっぱらステージの時に直接買ってもらっていたけれど、うれしいことに最近ではインターネットでもたくさんの人が買ってくれる。僕の音楽を世界に広めるために力を貸してくれる、たくさんのインターネットラジオ局やファンの人たちにエールを送りたい。とりわけ、Indie Showcase ラジオ, The Portal Magazine, FM 尾瀬, FM 太郎, すまいるFM, NemuNemu, そして友人の Flossie Gateman, Charlie, Dana Brown, Paula Fortney, Simon Smith.たちへ。他にも僕に精一杯応援をしてくれるみんなのことはもちろん、ただここに書き切れなくてごめん。改めてみんなに心からお礼を言います。

これからのこと

海外のミュージシャン仲間を呼んで一緒にここ、日本で小さなツアーをやりたいと思ってる。僕には日本人のバンド仲間がいて、前回のカナダ人ミュージシャン二人とのジョイントは最高だった。だからもっと大きくてもっと良いコンサートをまたやろうと計画中。日取りはまだ、未定だけどね。

CD“THESE DAYS”のメイキングのドキュメンタリービデオにご注目。ドキュメンタリーの一部、3分から5分ほどを間もなくリリース予定。この夏はとても忙しくてしばらく手を付けられずにいたけどやっと時間が取れるようになったから。

アコースティック演奏のビデオやMP3の曲を随時YouTubeにアップの予定。ぜひチェックしてみて。

いろいろなグッズの販売も間もなく開始。T-シャツのデザイン、カップ、ポスターなどただ今制作中。もう少々お待ちのほどを。

誰かきちんとしたミュージックビデオを制作してくれる人がいないかな?ぜひ頼みたいと思っていた人が残念なことに時間調整がうまくいかなくて結局ダメになってしまって困ってるんだ。

最後にちょっとお願い

以前にiTuneで曲を購入したことがある人がいたら、iTuneのKelly Pettitのページで、CD“THESE DAYS”が「気に入った」とか(ほめてくれるとうれしい…)簡単に2~3行のレビューを書いたり、★をつけてくれないかな?もっとたくさんの人が僕のページを見てくれるようになると思う。そのお礼にあなたの欲しいアルバム(まだ持っていないもの)を無料でダウンロードできるリンクを知らせます。レビューを書いた事、どのアルバムが希望か忘れずに知らせてくれたら、すぐに返事をします。
よろしくお願いします!

最新CDのレビューはこちら。ここをクリック

重ねて、最新情報のチェックを忘れずに。いつもながら時間を割いてこのメールを読んでくれてありがとう、皆、どうか元気で!

ケリー
 

2010年7月16日
みんな元気?
どうしてますか?


みんなにお願いがあります。5分程度しかかからないので、協力してもらえますか?

もし、iTuneやCDbabyを利用している人がいたら、僕の最新CD「THESE DAYS」ディーズ・デイズのレビューを書いてもらえるととてもうれしいです。ほんの数行で構わないんだけど。お願いできますか?
レビューがたくさん載っているとCDのとても良い宣伝になり、売り上げにもつながります。もちろん、ほめてあればの話(笑)もし、上の二つ(他のどのサイトでも構わないのですが、Amazonとか)のアカウントを持っていたら、最新CDについての良いコメントをお願いします。いつもながらみんなの協力に感謝しています。どうもありがとう!

楽しい週末を!

ケリー



2010年 5月28日
またまた、こんにちは


今日は僕にとって最高の日。天気はいいし、金曜日だし、おまけにCDがたった今到着! これで僕オフィシャルサイトのストアから直接CDが買えます、注文してもらえたらすぐ(本当にすぐ!)発送します、しかも送料は無料!CDには僕が一つ一つサインもします。

Musicのページでは曲がフルで聴けます。

ストアに新しくThese Days購入プランを載せました、みんなの希望に合ったものがあるといいと思っています、どうかチェックしてみてください。近いうちにもっと色々な商品を販売する予定でもいます。

それから、iTunes ,Amazon, CD baby 等でThese Daysが購入できるようになるまでもう1~2週間かかります、ご不便をかけてすみませんがご容赦を。

ところで、この数ヶ月の間僕のスポンサー、そしてサポーターになってくれたみんなに特別大きな声で「ありがとう」と伝えたい。僕を励まし続けてくれて本当に感激でした。みんなのおかげでとても質の高いCDを作ることができたし、環境にやさしいジャケットでリリースすることも出来ました。

みんなが楽しんで聞いてくれることを願ってます。

~Kelly
ケリー


 

2010年5月4日 

みんな、元気?

今日マスターCDをプレス会社に送ったことをみんなに報告したくてこのニュースレターを書いてます。

5ヶ月の製作期間を経て、5月25日過ぎにはいよいよリリースできそう。今回は環境にやさしいCD作りを目指して、
プラスチックを使わず植物インクを使って印刷をしてくれる会社を頑張って探しました。
費用の面ではかさんでしまったけど、夜はゆっくり寝られそう。

それから、CDには8ページの小冊子がついてます。そちらも、ぜひ見てください。
僕が製作したビデオを見ながらCDに収録されている曲のサンプルが聞けます、そちらのチェックもお忘れなく。

じゃ、みんな元気で!
~Kelly

ケリー

2010年2月

2010年 おめでとう


2010年がスタートしたけど、どんな調子かな? みんなにとって良い年になりますように。

僕は今年、とてもワクワクしている。2010年の初めを僕はオーストラリアで過ごした。そこでグレッグ・アーノルドをプロデューサーに迎え、最新のCDのレコーディングをした。全てがしっくり収まってめちゃくちゃうれしいし、CDに収まった曲は本当に凄い!曲はちょうど編集が終わって、Michael Lethoの手でミキシング中。
ミキシングが終われば、マスタリング、そしていよいよCDプレスが始まる。CDは4~5週間ほどで完成すると思う。 今度のCDは前作のアルバム「フュール」とはかなり違う雰囲気になっているけれど、僕としては僕たち自らハードルを上げ、次のレベルにステップアップしたと考えたい。
グレッグ・アーノルドは一緒に仕事をしていてとても楽な人で、バッグにあふれるほどの秘密兵器と信じられないほどのパワーを持ってきてくれた。これはきっと新しいアルバムに反映されていると思う。この15年ほどずっと僕はグレッグの曲の大ファン、だからこのCDのために最終的に2曲も共作できたことは本当に光栄だった。 
なんとかビデオや写真をたくさん撮ることが出来たので、このCDのメーキングの様子を記録したものを紹介するから今後数ヶ月、どうかチェックを欠かさずに。


ビデオブログのチェックもお忘れなく、フォーラムに行くか、ログインを。
じゃあ、また!

Latest News
September/2009
2009年9月


こんにちは。みんなどうしてた?最後にニュースレターを出してから随分たってしまって、月日が流れる速さには本当にびっくり。ほとんどの人が今、夏を楽しんでいることと思う。 この二ヶ月僕は本当に忙しかった、30以上のショーをこなしたよ。そのうちの半分は何年もライブを続けている頼りになるいつものテーマパークでだけど、残りの半分はそれこそバラエティーに富んだ場所で演奏した。その中でもお気に入りの場所は草津という町。たくさんの天然温泉のあるきれいな所で一年を通してたくさんの日本人達がやってくる。ここのホテルにいるときにビデオブログをアップしたので、良かったら見てみて。

それから、栃木県に行ってNemuNemuというシャレたところで他の二組のバンドとライブをやった。仲の良い友達のヒビキと群馬県から一時間かけて車で行ったけど、結構楽しい夜になった。僕はアコースティックで次のCDにレコーディング予定の新曲を何曲か演奏したらなかなかいい感触だった。

8月23日はJHKという新しい所でライブをした。ここは以前結婚式場だった所をオーナーがライブ用のファンキーな場所に変えた所。ライブの後で、オーナーがバーベキューをしてくれてキンキンに冷えたビールを振舞ってくれた、みんなで座っていろんな話をしたよ。

9月もずっと忙しい。いろんな事に一歩を踏み出している。まず始めに友人のマーク・クレイが送ってくれたケルト音楽の雰囲気漂う「Dunkirk Spirit]ダンカーク・スピリットというカッコイイ曲に取り掛かっている。マークは僕の曲「What Have I Done」を仕上げる手伝いもしてくれた。マークはこの曲をアコースティックギターの演奏でカバーしてる。この曲を僕のウェブサイトで気前良くメンバーのみんなに無料で提供してくれている。ココをクリックしてDownloadのコーナーに行ってみて。近いうちに僕もケリーバージョンをレコーディングするつもり。それから、今もう一曲仕上げている所で、これを日本で年一回開かれる作曲コンテストに応募するつもり。この曲は9月末日までに仕上げて応募しないといけない。これに専念して、とっととやってしまわないと!

10月16日に友人のサイモン・スミスが僕に会いに日本にやってくる。英国からはるばる飛行機でやってきて、5日間滞在する予定だ。僕らのこの小さなコミュニティの中だから僕のサポーターの人たちの中にはサイモンのことを知っている人がいるかもしれない。サイモンを連れて行こうと思っているショーをいくつか手配している。そのうちの一箇所は僕も初めての場所なんで、二人で良く見てこよう。(サイモン、カルチャーショックの心構えはできてるよね)

音楽の話とは別にして、僕はサイクリングとトレーニングをよくやっている。この夏、自転車で2500キロメートルは走った。最近、日暮れが早くなってあまり遠くへは行けなくなった。でもアイスホッケーがまたまた始まったんで週に2~3回は参加している。僕と8分間のサイクリングに出かけたかったら、ココをクリック(言っておくけど、サイクリングみたいなことが好きでないと、そうワクワクするものでもないからね)

今回はこの辺で。最後のアップデートから随分たってしまってほんとにごめん。みんな元気でいて。気兼ねなくメールをしてどんな毎日をおくっているか様子を知らせて。必ず返事をするから。
次回まで、それじゃまた。

Kelly

ホームに戻る

May/2009
Hi!
やあ!

元気でやってる?春爛漫、外に出て、この気持ちの良い季節を楽しんでる?ここ、日本では本当に素晴しい気候が続いてる、しばらくの間冬を忘れるのもいいもんだよね。

僕のメールリストやEチームの仲間になってくれたみんな、本当にありがとう。みんな知っていることとは思うけど、ホームページに新しい曲を数曲無料でダウンロードできるようにアップしておいた。大勢の人がサイトにやってきて曲をダウンロードして、コメントまでしてくれて本当にうれしい。ご存知の通り、一番新しい曲「What Have I Done
―ホァット・ハブ・アイ・ダン―はまだ、未完成のデモなんだ(寝室での生演奏を録音)。
この曲にはブリッジ(コーラス部分)が要るし、歌詞をカットしたり加えたり、変更したりしないとならないと思う。だけど、この曲への感想を聞いて、新しいCDを作る時にはこのままの形で録音をしようかという気持ちになっている。できれば今後もいろんなアイディアをサイトに載せたい、みんなの正直な感想を聞けるからね。次のCDに入れる曲は心からみんなのためのものにしたい。理由?僕はいつも心を込めて曲を書いているけど、よく書いていて結局どの曲がみんなに一番気に入ってもらえるのか時々分からなくなる。みんなの意見は僕にとってとても大事なことなんだ。ぜひ「What Have I Done」をダウンロードしてみて欲しい。

五月はライブをするのに最高の月、それに停滞気味の冬の後で定期的に演奏できるのは何よりうれしい。苦労せずにCDが一番売れるのはライブ演奏だ。ライブ演奏ほど魅力的なものはない、という立派な証明だね。僕にとっては最高のCDととびきりのライブ演奏はぜんぜん別個のもの。最高のCDはたくさんの飾りがついて完璧になるまで磨きあげられた物だけれど真のミュージシャンの姿を見せてくれるわけじゃない。もっと定期的にみんな前でライブ演奏をするチャンスがあればいいのに。たっぷりの支援と健全な財政が手に入ったら、次のCDリリース後にはそれを実行に移したいと思っている。

みんなの音楽の好みにについてもっと知りたいと思う。みんなにとって何が「良いCD」なんだろうか?ミュージシャンとは?僕はどうしたらもっと進歩できるんだろうか?どうしたらみんなともっとふれ合えるのか?僕に質問、コメントがあったら、Eメールを送るかフォーラムに参加して君の考えを教えてほしい。それに、僕は音楽のあらゆる分野で自分を向上させる方法を模索している。やはり、だてに音楽業界と呼ばれるてるわけじゃないね。

じゃあまた、それからいつもご支援ありがとう!
Kelly ケリー

 

April/2009 
G’day!
2009年4月
こんちは!


思ったよりも早く一ヶ月が過ぎてしまった。みんなはどうかな?とうとう春がやってきた、この1~2週間ほどは日本人はお花見を楽しんでいた。満開になった時の桜は見事だ。暖かい日曜日僕は公園でちょっとしたコンサートを開いた、たくさんの人それから犬も来てくれた。

今アイスホッケープレイオフの季節。僕はバンクー・カナックスの大ファンだ。チームはここのところスタンレー・カップで強い、だから試合を見ながらここ日本から精一杯の応援をしてる。行け、カナックス 行け!

音楽活動とはと言えば、ここ日本はようやく長い冬眠から覚めた感じで僕はまた定期的にライブ活動をしている。頻繁に演奏できて、感を取り戻しつつあるのがうれしい。これからももっと作曲はしていくつもり。

僕のホームページを時々のぞいて、新しく無料でダウンロードできる曲があるかどうかチェックしてみて。特にみんながコレクションに加えられるようにアコースティックバージョンの曲をのせる予定でいる。ミュージックビデオからとった曲がほとんどになると思う。
今「Hey There Delilah」のケリーバージョンがダウンロードできる。You Tube でビデオをチェックしてコメントを書いてくれたらうれしい。
それから、ショッピングサイトのほうに新しいものがいくつか、お買い得価格ででているのでよろしく。

それから、ホームページには掲示板があるのでチェックしてみて。日本にいると寂しいことがあって、ソーシャルネットワーキングを通して友達の輪が広がったら楽しいと思ってる。僕と友人とで面白い話題を2~3載せている。僕が気になっている質問が2つ。1.今現在のあなたのお気に入りトップ5のバンド・歌手は誰?2.最近どうやってお気に入りの音楽を探してる?もし、投稿してくれたら今まで知らなかったアーティストや掘り出し物を見つけられるかも。掲示板で皆に会えますように。

みんなが僕の音楽のどこが好きで、どこが嫌いなのか知るヒントになれば、といくつか簡単な質問をのせている。これは自分の音楽をよりよいものにするための手段のひとつ。チェックしてくれたらうれしい。
最後に是非、僕のEチーム(無料)にご参加を。コンテストや無料サービス、などなどホームページの全てにアクセスできるようになるから。名前を記入するだけ。

みんなが健康でいるように。いつもサポートありがとう。大勢の人が連絡をくれてすごくうれしい。

元気で、楽しい一月を過ごせますように。
ケリー

 


4月9日April.9
みんな、元気?

元気で楽しい毎日を送っていることと思う。3月には僕にとって良いこと、悪いことがいろいろあった。

最近、誕生日を迎えてたけどこれはそんなにたいしたことじゃないけど(いつも通りって感じ)、春がやっと来て全てが
前向きな感じがする。僕の家族に今月の初めに突然具合が悪くなった人が二人いて、二人にとっては本当に大変な時期だった。

一人はほとんど良くなった、とうれしい報告ができるけれど、もう一人は間もなく抗がん剤と放射線の治療に入る。本当に大変な治療になると思うけど、彼はとてもファイトいっぱいで前向きな人だから、良い知らせが来ることを心待ちにしている。人生は本当に驚きで満ちていて、時に不公平だと思うことがある。幸せで、健康なら人生に感謝するけれど。

次のCD

当初新しいCDは今年の8月にレコーディングの予定でいたけど、メンバー全員を集めるのがとても大変。8月はミュージシャンには忙しい時期であることが判明(今まで気付かなかったけど)。結局、全て順調に運んで次のCDのレコーディングは12月後半オーストラリアで、ということになりそう。今のところハッキリしたことが言えないけど、オーストラリアのプロデューサーはとても有名な人で、僕のお気に入りの作詞・作曲家(違う、違う、ニール・フィンじゃないよ)でもある。今後の情報に乞うご期待!

それから、インターネット経由でバンクーバーの別のプロデューサーとも仕事をする予定。二人で一緒に曲を作って、バンクーバーでどんな反応があるのか様子を見るつもり。これが上手くいったら、またトライすると思う。来週には二人でコラボをしてみて完成したら、みんなの手元に届くようにホームページにのせるつもり。


春をエンジョイして。みんなの最新ニュースを教えてくれたらうれしいな。こちらに来る時には是非お知らせを。


いつもながら、ご購読に感謝!      

ケリー・ペティット

 
 ケリーペティット
          
         
ミュージシャン
  
作詞・作曲・プロデュース

ヴォーカル・ギター・マンドリン

ハモニカ

(ポップス・ロック・カントリー)
カナダ、アメリカ、オーストラリア、そして日本で音楽活動中


 

February 21st/09
Blast from the Past

2009年2月21日

1月2月はどんな風に過ごした?きっと僕と同じくらい春を楽しみにしてると思う。この1月2月はいつもライブをやる機会が少ないから、その分自由な週末は次のCDにむけて作詞・作曲をしている。

先日、ファンの人から以前にリリースしたCDがまだあるか、というEメールをもらった。いろんな所で、いろんな時に同じ質問をされるのだけれど、僕の答えはたいてい「ごめんなさい、売り切れてしまったんです」。これは本当のことだし、今の僕はこの曲を書いた時の僕とは違うと心のどこかで思ってきた。僕は僕なりに成長していきたし、以前のCDの曲を今は演奏しない。秘かに僕は自分が辿ってきた道はとってもゆっくりではあっても誇りに思っている、なぜならずっと夢を追い続けてきたから。

それでも、自分のプライドで以前リリースしたCDを売ることはしてこなかった。
色々考え、友人達からの助言と、自分の心の変化もあって、僕は自分のホームページで以前リリースした曲をMP3のフォーマットで販売することにした。

ある日の夕方、何年ぶりかで初めて昔の曲を聴いてみた。この昔の曲はMutt Langeや Mitchell Froomのプロデュースでもなく、Jeffrey Steele との共作でもないし、ましてやナッシュビルのDark Horse Studio で世界でも最高のミュージシャンとお金をたっぷりかけて作ったわけでもないことは一目瞭然だった。

それでも僕はとてもとても精神的な部分に気付いた。これらの曲は間違いなく100パーセント僕自身だ。3分間のタイムカプセルに詰まった僕の考え、僕の心、僕の物語そして僕が受けた影響そのものだ。曲を聴いているうちに何年もたって懐かしい思い出がよみがえってきた、手前味噌かもしれないけど、そんなに悪くない!実際、昔書いた曲のファンだった人が長い旅路を経て未だに僕のファンでいてくれる。それって、すごいよね?(笑)

いつもながら、僕のニュースレターに時間をさいてくれてありがとう。

ケリー



経歴 Kelly’s History

*インディーズ映画「My Japan」-私の日本―に歌を提供
*住宅会社 ベルホームのテーマソング(ラジオでオンエア)
*Stellar 英会話学校の子供の歌4曲を作詞・作曲・プロデュース、レコーディング
*テレビ番組の予告ビデオ「Hi 5」(www.willyshow.com)のテーマソング提供
 

 
*インディーズ製作WongFu production (http://www.wongfuproductions.com.)による映画「A Moment With You」のサウンドトラックを担当、また最新アルバムFUEL から「She’s Just Like Summer」がエンディングテーマに
 


「Christmas Everyday-クリスマス・エブリデイ-」が動物虐待防止チャリティーのク リスマスCD Very Vancouver Christmas(http://www.veryvancouverchristmas.com/)に収録される。
* 4作目のアルバムFUELはアメリカ、カナダのABC系のラジオでオンエア
 

主な賞

2006        年 アメリカ Fostex America (www.fostex.com)において、アーティスト月間賞 に
輝き、3ヶ月間その栄冠を維持。

2007        年 アメリカ Ultimate Band List(UBL.com) の2000組を超える世界各地の
バンドの参加で 始まったコンテストで優勝



2008 年 ABCラジオ系列のラジオ番組Fame Games(http://www.meermusic.com) では
She's Just Like Summer (アルバムFUELに収録)が4週勝ち抜き月間賞に
輝き、殿堂入りを果す
 




 

略歴  A Brief summary of Kelly Pettit



カナダのバンクーバー島にあるナナイモで誕生。
高校卒業後、オーストラリアに行きミュージシャンとしての武者修行に励む。オーストラリア滞在中に自作の曲「スタンド トール」が、「シドニー作詞・作曲家コンテスト」で優勝。一旦カナダに帰国、大学生生活を送り、1997年トリオを組んで来日、群馬県沼田市のロックハート城専属のミュージシャンとなる。すっかり日本が気に入り、当時のトリオは解散したものの、沼田に留まり音楽活動を継続中。
これまでに、東京のカナダ大使館、JR上の駅でのコンサート、毎年沼田市で開かれる音楽祭に参加、ロータリークラブのイベント、チャリティーコンサート、ホテル、結婚式、テーマパーク、お祭り等、一年と通して数え切れないほどのライブ活動をしている。
また、年に数回カナダに帰国、精力的にコンサート活動をする。帰国の度に、地元のメディアで大きく扱われ、大忙しの「里帰り」である。特に2007年は、先のUBLコンテスト
の優勝もあり、僅か3週間の間に、ライブを7回、メジャー紙の数社の表紙を飾り、数社の雑誌に特集記事が載り、30分のラジオインタビュー(CBC)、テレビのニュースのインタビュー等、まさに目も回るほどの忙しさだった。また、その優勝記念に「UBLコンテスト優勝記念コンサート」と銘打って、2007年9月23日(日)Hotel Bella Vita( 沼田市)で大々的に行なわれた。2008年はカナダから友人であるプロのミュージシャン2名を迎え、CDと同じタイトルFUELと題したコンサートを開催、好評を博した。
現在5作目のCDを製作中。                                  
(2009.3)
CD  Discography


Every Sunrise                       2014  アメリカのテネシー州ナッシュビル市で記録

These Days                           2010  オーストラリアのメルボルンでの記録

FUEL                                   2007 フュール     バンクーバーカナダに記録

J-Walking the World           2003 ジェイウォーキング ザ ワールド

Tuned In                              2000 チューンド イン

Life Through a Windshield  1997 ライフ スルー ア ウィンドシールド


ケリー・ペティットの音楽を一言でいうのは難しいかもしれません。強いていうなら、カントリー、ロック、ポップス、それにオルタナティブが混じった音楽、と言ったところでしょうか。オリジナルの曲は前述の通り、4枚のCDをリリースしており、それに加えてカバー曲も多数のレパートリーがあり、1970年代の名曲から今年のヒット曲にいたるまでロック、ポップス、カントリー、時にはジャズ、ラップまでジャンルにとらわれずに演奏いたします。10年を越える日本での演奏経験から日本人の好みにあった選曲も得意です。また、日本語の歌も数曲レパートリーに加えています。ライブにいらっしゃったお客様のリクエストにも応えます。

ケリー・ペティット関連サイト(インターネット)
ホームページ(英語)では、ケリーのビデオ、オリジナル曲、ブログ、がお楽しみいただけます。またCDの購入、ダウンロードもできますので、ぜひ覗いてみて下さい。

ディーズ・デイズ メイキングビデオ

Brad Jones plays guitar solo

Greg Sings Harmony.

Donate to kellypettit.com